或阿呆のブログ

Pythonを好んで使っているプログラマです。Ruby,Perl,PowerShell,VBAなどでもたまに書いています。最近はスロット放浪記やってます。。

わからないことがあったときの対処方法。

わからないことがあったら?

慌てないこと。わからないことがあるということは、異常ではなく普通。

わからないことがあたときに頼るべきもの

  1. マニュアル
  2. ソースコード
  3. google
  4. わかる人(知恵袋やOKWaveも含む)
  5. 書籍

まずは、提供もとのマニュアルを読むのがいい。けっこう、これで解決することが多かったりする。ググってみても、マニュアルを引用している人がいたり・・・。

ソースコードが手に入るものなら、ソースコードを読むのもいい。

googleは、同じようなトラブルを抱えた人を探すにはいいけれども、くだらない情報も多いので注意が必要。

わかる人に聞くのも良い手段。ただし、上記で調べつくした後に・・・。

書籍は意外と役に立たないことが多い。概念とかアーキテクチャとか、基本的な知識を得るには書籍に適うものがないんだろうけど、わからないことがあったときは、書籍にも書いていないことが多い。ググってみたりして、書籍読めばわかるという結論になったら書籍に当たるというスタンスでよいだろう。