或阿呆のブログ

Pythonを好んで使っているプログラマです。Ruby,Perl,PowerShell,VBAなどでもたまに書いています。おバカなことが大好きです。

アクセス数を増やす過程で絶対に経験するべきことは数多く書くこと。


初心者向けSEOでブログアクセスアップのおすすめな記事の書き方、1日10000PVで月間30万PV達成した方法 - はぴらき合理化幻想
非常に参考になります。私自身のブログは月間1万アクセスしかありませんが、それでも何も目的もなく日記のようなものを書いている人よりはアクセスは多いほうです。

アクセス数を増やすには、ある程度コンテンツが多くないと厳しいです。数記事しか無いのに、恐ろしくアクセス数を稼いでいるブログなどをたまに見かけますが、あれは例外のほんの一例に過ぎないと思います。難易度としては、数多く書くよりもずっと難しいです。

ブログを継続的に書かないことにはアクセスアップも何もあったものではない。

ブログを作った当初はやる気に満ち溢れているので、連日気合の入った記事を投稿し続けられるかもしれない。しかし、何らかの事情で投稿できない日が続くと、新規記事投稿をしなくなる可能性が高い。

新たな記事投稿をやめれば、通常はアクセス数が下がり続ける(コンテンツにもよるが)。よって、毎日とはいかなくても定期的に記事投稿することがブログアクセスアップの最低条件だ。

これ、本当ですね。

ブログって、記事を書くごとに、ページ数が増えるんです。そうすると、検索エンジンへのインデックスも最低1つは増えます。クローラーが巡ってくる機会も増えます。なので、書けば書くほど、アクセス数は集まります。その中の一つが、継続的に見られるようになれば、アクセス数のトータルはぐっと増えます。