或阿呆のブログ

巷では、武器商人@ダーツで通っていました。Python好き好きプログラマーです。芥川龍之介、太宰治が好きです。

真のプログラマはHaskellを使えないといけないような気がして・・・。

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相変わらずプログラミング言語難民やってます。Pythonに落ち着いたかにみえて、Rubyにも浮気しちゃってどうしようもないやっちゃです。んでも、この辺の言語も王道のような気がして、何かを作るにはいいけど、刺激に乏しい。Lispもかじって挫折。パワフルな言語だとは思うのだけれども、Lispアレルギーが出るほど難しい。んで、Haskellの本を読んでみたら、恰好イイし、アレルギーが出ない。まったく他に動機はないのだが、

真のプログラマHaskellを使えないといけないような気がして

というわけのわからぬ動機でまた新しい言語に手を出す。

取り敢えず、俺の愛用のLinuxMint14のプロンプトから、おもむろにghciコマンドを打ってみた。

$ghci
GHCi, version 7.4.2: http://www.haskell.org/ghc/  :? for help
Loading package ghc-prim ... linking ... done.
Loading package integer-gmp ... linking ... done.
Loading package base ... linking ... done.
Prelude> 1+1
2
Prelude> "Hello,World!"
"Hello,World!"
Prelude> 

そして俺はghciの中にいた・・・。